引数型

AviSynthで使用される引数型は、以下の通りです。

clip型クリップ。省略した場合、最後に処理したクリップ(last)が適用される。
int型整数。integer(整数)の略。フィルタによって指定できる範囲が異なる。頭に$を付けることで16進数で指定することも可能。(例)$ff = 255。
float型小数。floating-point number(浮動小数点数)の略。 フィルタによって指定できる範囲が異なる。
bool型論理型(boolean)。true(真)、または、false(偽)のいずれかを指定する。
string型文字列。二重引用符(")で囲む形で記述する。
最終更新日時: 2004-11-17 (水) 03:00:37 (5422d)